2024年1月 月間デバイスランキング総集編【まとめた帖】

本記事について

本記事では「総集編」と題しまして、各種デバイスの月間ランキングをギュッと凝縮してお届けします。

「ゲーミングPCを買うけど、他は何を買えばいいんだろう?」と迷っている方や、「何をどこまで揃えればいいんだろう?」と悩んでいる方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

人気に従ってみるもよし、あえて外してみるのもよし。
どれも人気のデバイスであり、何を買っても失敗することはないでしょう。

キーボード

第1位 G PRO X

メーカーロジクール
GX Blue
GX Brown
GX Red
サイズテンキーレス
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールの販売する「G PRO X」。

スイッチの軸が「青軸(リニア)」「茶軸(タクタイル)」「赤軸(リニア)」と用意されていますが、「G PRO X」の特徴はこのスイッチを自由に変えられるということ。
エンターキーは心地のいい「青軸」、WASDは反応の速い「赤軸」と、自分好みにカスタマイズできるのです。

気軽にスイッチを切り替えたいという方にお勧めな一台となります。

実は「G PRO X」と似た製品に、「G PRO」というキーボードがあります。

どちらともほぼ同じなのですが、前者は「ホットスワップ機能」があり、後者はそうではありません。

ホットスワップ機能にこそ魅力を感じている方は、間違って購入しますと軸の入れ替えができないので注意してください。

交換用のスイッチはこちら

第2位 G213r

メーカーロジクール
メンブレン方式
サイズフルサイズ
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールがエントリーモデルとして販売している「G213r」。

本製品のキースイッチは、ロジクールが独自に開発したメンブレン方式。

一般的なキーボードと同じ方式のキースイッチとなりますが、ロジクールはこれにひと手間加えて、メカニカルキーボードに匹敵するほどの上質な押し心地へと昇華させています。

フルサイズであること然り、パームレスト付きであること然り。普段使いもしっかりと考えられています。

しかも、ゲーミングデバイスながら、かなり値段が抑えられています。
ほとんどのモデルが1万円以上するところを、「G213r」は約7000円。

ゲーミング入門としてピッタリな一台と

第3位 VK600

メーカーエレコム
磁気式スイッチ
サイズ65%
配列日本語配列のみ
接続方法有線

大手PC周辺機器メーカーであるエレコムから、「VK600A」が登場。
エレコムが展開するガチのゲーミングシリーズ「V-Coustom」の最上位機種にして、業界でもトップレベルの水準を誇る逸品となります。

初めてのお披露目から注目を浴びている「VK600A」ですが、その理由は何といってもラピッドトリガーに対応しているため。

磁気式スイッチを採用することで、従来とは比べ物にならない反応速度でゲームを楽しむことができます。
とくにFPSタイトルで真価を発揮し、勝ちに行くプレイに集中できるでしょう。

数少ない国産であり、さらには安心安全のブランド「エレコム」が手掛けるということもあって、高価でも安心して手を伸ばせるでしょう。

今が旬!なキーボード

スクロールできます

Performance Base 65
HIGROUND

HIGROUND製ラピッドトリガー

ロサンゼルス発のキーボードメーカーHIGROUNDによる「Performance Base 65」は、磁気スイッチを搭載したゲーミングキーボード。
近年話題となっているラピッドトリガー機能を搭載しており、各スイッチの作動点を0.1㎜~4.0㎜の範囲で設定可能となっています。
まさに勝つためのデバイス。

Huntsman V3 Pro Mini
Razer

最適解の一つ

Razerの「Huntsman V3 Pro Mini」は、Razer初となる本格ラピッドトリガーキーボードの60%サイズモデル。アナログオプティカルスイッチという光学式のスイッチを採用したおかげで、0.1㎜~4㎜の間でアクチュエーションポイントを変更可能となっています。
そのうえでさらにラピッドトリガーにも対応。キー入力が押下の状況に柔軟に変化し、これまででは考えられないほどに超スピードのキー入力が可能となっています。

Apex 9 Mini
Steelseries

理想のコンパクトスタイル

Steelseriesの「Apex 9 Mini」は、独自のOmniPoint2.0スイッチを備えたコンパクトキーボード。
1億回のキープレスにも耐えうる耐久性を備え、再誕1.0㎜のアクチュエーションポイントと0.2msのレスポンスで勝ちに行くゲームプレイを支えてくれます。
ゲーム用に一つ欲しい方にお勧めです。

REALFORCE GX1
東プレ

ラピッドトリガー対応!

最高級キーボードの代名詞ともなっている東プレ「REALFORCE」シリーズから、「GX1」が登場。
近年話題沸騰しているラピッドトリガーに対応しており、特にストッピングが必要となるFPSにおいて勝てるキーボードとなっています。
静電容量無接点方式を採用しているので、チャタリングとは無縁なのが心強いところです。

V-custom VK310S
エレコム

エレコムのガチゲーミング

大手PC周辺機器メーカーであるエレコムが「V-Custom」シリーズとして打ち出す「VK310S」。
あらゆるキーの中でもトップクラスの反応速度を持つ銀軸を採用し、ガチのゲームプレイにも耐えられるように設計されています。
また、キーキャップも特殊な加工をされており、指にフィットするような形状となっています。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋マウス

第1位 G703h

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)126×68×43(㎜)
重さ(g)107g~95g
(追加ウェイト付属)
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約60時間)

多くのプロゲーマーも愛用する「G703h」。

シンプルな見た目の通り、癖のない使い心地を突き詰めたモデルとなります。快適さ、耐久性、パフォーマンスと三拍子がそろい踏み。

マウス左右のメインボタンのクリック感もこだわり抜かれていて、その感触はもちろん、感応度や一貫性を感じ取ることができるでしょう。

また、ロジクール独自の「POWERPLAYワイヤレス充電」にも対応。

こちらはワイヤレス充電に対応したマウスパットとなっており、マウスが接地してさえいれば、休憩中もプレイ中も充電することができます。
1万7千円もしますが、ガッツリゲームにのめりこみたい方は購入を検討してみてもよいのではないでしょうか。

POWERPLAYワイヤレス充電

第2位 G PRO X

メーカーロジクール
GX Blue
GX Brown
GX Red
サイズテンキーレス
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールの販売する「G PRO X」。

スイッチの軸が「青軸(リニア)」「茶軸(タクタイル)」「赤軸(リニア)」と用意されていますが、「G PRO X」の特徴はこのスイッチを自由に変えられるということ。
エンターキーは心地のいい「青軸」、WASDは反応の速い「赤軸」と、自分好みにカスタマイズできるのです。

気軽にスイッチを切り替えたいという方にお勧めな一台となります。

実は「G PRO X」と似た製品に、「G PRO」というキーボードがあります。

どちらともほぼ同じなのですが、前者は「ホットスワップ機能」があり、後者はそうではありません。

ホットスワップ機能にこそ魅力を感じている方は、間違って購入しますと軸の入れ替えができないので注意してください。

交換用のスイッチはこちら

第3位 G PRO Wireless

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)125×63.5×40(mm)
重さ(g)80g
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約60時間)

ロジクール製品の中でもトップクラスに人気なモデル「G PRO」。
50人以上のプロゲーマーの協力を得て、二年以上の開発期間をかけて生み出されたモデル。その甲斐だけあって、プロモデルとして愛用する方も多くいます。

本製品の特徴は、そのシンプルさ。
左右対称な握りやすい形状、左手でも右手でも使えるように配置された四つのサイドボタン、ケーブルが邪魔することのないワイヤレスであること。
などなど、シンプルさゆえの使い心地を突き詰めているのです。
もちろん、FPSなど動きの激しいゲームであっても、遅延を感じることはないでしょう。

また、ロジクール独自の「POWERPLAYワイヤレス充電システム」にも対応。充電機能付きのマウスパッドでいつでも充電してくれるので、ワイヤレスモデルならではのバッテリー切れという問題も解決してくれるでしょう。
ただし、お値段は高めなので購入の際には慎重に。

アクションの激しいタイトルや競技性の高いタイトルなどをプレイしたい方にもピッタリな一台となります。

POWERPLAYワイヤレス充電

今が旬!なマウス

スクロールできます

DeathAdder V3 Pro
Razer

エルゴノミクスの最高峰。

Razerのエルゴノミクスマウスシリーズ「Dethadder」の最新モデル。そのプロ版となります。
63gという軽量化を果たし、勝ちに行くプレイにガッチリマッチしたモデルとなります。

Basilisk Ultimate
Razer

こう見えてカスタマイズ豊富

ワイヤレス充電ドックが同梱されている最高級モデル。「11のボタン」「ホイール荷重」「14のライティングゾーン」がカスタマイズ可能。
見た目も利便性も自分好みに仕上げましょう。
バッテリーも最大100時間の連続稼働が可能なので、ガッツリプレイしていきたい方にオススメ。

Basilisk V3 Pro
Razer

スクロールを使いこなせ!

「Basilisk V3 Pro」の特徴は、HyperScrollチルトホイール。武器などの切り替えに最適な「タクタイルモード」など、スクロールの抵抗感を変更することができます。
また、三つのサイドボタンが搭載されているので、自分好みにカスタマイズして勝ちに行きましょう。

Viper V2 Pro
Razer

58gの超軽量ワイヤレスマウス

ワイヤレスかつ58gという超軽量ボディにより、eスポーツ系タイトルでも活躍してくれるマウス。
オプティカルなスイッチとセンサーはどんな荒々しいプレイにも応えてくれるほどに優秀。グリップテープも同梱されているので、勝ちに行くゲームプレイをしたい方にオススメ。

G502
Logicool

ロジクール定番のゲーミングマウス

ロジクールといえば「G502」と答える方もいるほど、有名で名機なモデル。爆発的な指示を得た理由は、サイドボタンの豊富さにあるでしょう。
スタイリッシュな形状ながらも、五つのサイドボタンを搭載。
ワイヤレスモデルは「POWERPLAYワイヤレス充電システム」に対応しており、充電しながらのプレイが可能。

有線

ワイヤレス

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋ヘッドセット

第1位 G PRO X

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式有線(USB&3.5㎜プラグ)
ワイヤレスモデルあり
重さ320g(有線モデル)
370g(ワイヤレスモデル)
マイク着脱式

ロジクールが手掛ける「PROシリーズ」の一角を担う「G PRO X」ヘッドセット。
有線モデルとワイヤレスモデル、両方とも用意されているモデルとなります。

「PRO」の名を冠する通り、ロジクールが発売するヘッドセットの中でも極上の一品となっています。音質はもちろんのこと、付け心地やスタイリッシュな見た目までこだわられています。

ワイヤレスモデルは2万円越えとかなり高価なヘッドセットなりますが、その分、ロジクールの技術がふんだんに盛り込まれています。

安定した接続と低遅延を実現する「LIHGTSPEEDワイヤレステクノロジー」に、7.1チャンネルをしのぐほどの広い音場を実現したサラウンドサウンド「DTS Headphone:X 2.0」など……。
その値段に見合うだけのゲーム体験をもたらしてくれるでしょう。

「少しでも値段を抑えたい」「ワイヤレスよりも有線のほうがなんとなく好き」という方は有線モデルを。
「ワイヤレスの便利さを味わいたい」「手軽に気楽につけていたい」という方はワイヤレスモデルを選ぶとよいでしょう。

そのほかの「PRO SERIESE」

キーボード

マウス

第2位 G435

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式ワイヤレス
(最大18時間)
重さ165g
マイクマイク搭載

ロジクールの「G435」。
超軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
カラーもビビットに展開され、「ブラック&ネオンイエロー」「ブルー&ラズベリー」「オフホワイト&ライラック」から気に入ったモデルを選べます。

本製品の最大の特徴は、何といってもその軽さ。
大抵のゲーミングヘッドセットは、200g後半~300g前半。ワイヤレスともなると、バッテリーも積むようになるため、300g後半というモデルも少なくありません。

そんな中で「G435」は、ワイヤレスモデルながらも165g。
200gを切る軽さで、有線ヘッドセットよりも軽いワイヤレスヘッドセットという、稀有な存在となっています。
付属のドングルを介したLIGHTSPEEDでの接続はもちろん、Bluetoothでの接続も可能なため、スマホやSwitchでも使っていけるでしょう。

一日中つけていられるほどに軽量な「G435」。
何よりも軽いヘッドセットを探していた方や、外でも手軽に使いたいという方にお勧めなモデルとなっています。

第3位 VR3000 for Gaming

メーカーfinal
スタイルイヤホン
接続方式有線
重さ20g
マイクマイク付きコントローラー搭載

1974年創業の老舗オーディオブランド「final」が手掛ける、ゲーム特化イヤホン「VR3000 for Gaming」。

「普通のイヤホンとの違い」という音響機器メーカーならではの着眼点を元に、「ゲームという映像コンテンツ」に特化するよう設計されたモデル。

ゲーム内の空気感や方向感などの再現に特化しており、特にRPGタイトルでその実力を発揮してくれるでしょう。

また、耳に描けるタイプであることも特徴的。
タッチノイズを解消するイヤーフックも付属しており、装着感にもこだわりを持って設計したとあって、圧迫感のない着け心地を体感できるでしょう。

VR機器を持っている方にもお勧めできるモデルとなるので、ぜひチェックしてみてください。

今が旬!なヘッドセット

スクロールできます

G333
Logicool

あらゆる場面に適合するモデル

Logicoolの「G333」は、ゲーミングイヤホンの中でも定番のモデル。様々なデバイスで活用することができ、USB-Cアダプターも付属しているため、スマホでのゲームプレイも楽しめます。
インラインマイクも搭載しているので、ボイスチャットも通話も可能。手軽に気軽に取り回せるモデルとなります。

HS80 MAX Wireless
Corsair

一日楽しめるプレミアム感

Corsairによる「HS80 MAX Wireless」は、Dolby Atomosによる空間オーディオを味わえるゲーミングヘッドセット。Tempest 3Dオーディオに対応しており、PS5でも没入感あるゲーム体験が可能となっています。
2.4GHzで最大65時間、Blutooth接続で最大130時間というロングバッテリーを搭載しており、一日中ゲームを楽しむことができるでしょう。

BlackShark V2 HyperSpeed
Razer

待望のワイヤレス化

Razerの「Blackshark V2 HyperSpeed」は、人気モデルである「BlackShark V2」のワイヤレスバージョン。
最大70時間のゲームプレイが可能であり、USB-Cにより15分の充電でも6時間使用可能となります。
そんな長時間のゲームプレイであっても、280gと軽量化をはたしているので疲れることなく楽しめるでしょう。

QUANTUM 50
JBL

格安ゲーミングイヤホン

大手オーディオメーカー「JBL」から発売されている格安なゲーミングイヤホン「QUANTUM50」。3000円以下で購入できる格安モデルとなっています。
JBL QuantumSOUNDシグネチャを搭載し、敵や味方の声をよりリアルに聞くことができるでしょう。
Switchやスマホ用に一つ欲しい方にオススメ。

INZONE H9
SONY

SONY純正の最上級ヘッドセット

「INZONE H9」は、SONY製ヘッドセット。音響機器メーカーとして有名なSONYですが、こちらはゲーム用につくられた逸品。
個人の耳に合わせてゲームサウンドを最適化でき、自分だけの理想的な聴こえ方を再現することが可能。
PCでもPS5でも活躍してくれること間違いなしな一台です。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋モニター

第1位 EX-LDGC243HDB

メーカーI-O DATA
画面サイズ23.8インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート165Hz
応答速度1ms
パネルの種類ADSパネル

多くのゲーミングモニターを輩出することで有名なI-O DATAの「EX-LDGC243HXDB」。

165Hzという高リフレッシュレートに、1msという素早い応答速度を兼ね備えた一台。

はっきりくっきりと滑らかな映像を届けてくれるので、素早いアクションでも一瞬を逃さないプレイを楽しめるでしょう。

また、ゲーミングモニターには珍しいADSパネルを採用。上下178度、左右178度という広い視野角で色やコントラストを保ち、豊かな鮮やかさでプレイ映像を魅せてくれます。

メインモニターとしてはもちろん、サブモニターとしても活躍してくれるモデル。
メイン級を三枚並べてより広くゲームプレイを楽しみたい方や、アクション性の高いゲームをよくプレイする方にお勧めです。

第2位 ZOWIE XL2411K

メーカーBenQ
画面サイズ24インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート144Hz
応答速度1ms
パネルの種類TNパネル

ゲーミングモニターで超有名なBenQが手掛ける「ZOWIE XL2411K」。

定番中の定番のモデル。
24インチというちょうど良さ、フルHDという普遍さ、144Hzと1msという隙のない組み合わせ。
ゲーミングモニターの購入に迷っている方は、まずはこの「ZOWIE XL2411K」を基準として考えてもよいでしょう。それくらいに良い塩梅に仕上がったモデルとなります。

また、モニター本体の構造にも気を配られたものとなります。
持ち運びや移動に便利な取っ手がついており、画面の高さも簡単に調節が可能となっています。

とにかく、「迷ったらこれ一台」なモデル。

モニター選びに困っている方や、何をどう選んでいいのかわからない方にこそ、一度検討してほしいモデルとなります。

第3位 PX248 Wave

メーカーPixio
画面サイズ23.8インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート200Hz
応答速度1ms
パネルの種類Fast IPS

アメリカはカリフォルニア州生まれの新進気鋭「Pixio」が手掛ける「PX248 Wave」。
ゲーミングモニターとしては珍しい白を基調としたボディが特徴的であり、デザインとしても優れたモニターとなります。

もちろん、その性能もピカイチ。
200Hzというトップクラスのリフレッシュレートを備え、応答速度1msで滑らかなゲームプレイを支えてくれます。

そして最大の特徴はコスパの良さ。
200Hz×1msという高水準な性能ながらも、Amazon定価で26980円と3万円を切っています。
タイムセールなどで割引されると2万円台前半になるので、滑らかなゲームプレイを求めている方は検討してみてはいかがでしょうか。
ブラックモデルもあるので、黒色で統一している方にもお勧めです。

今が旬!なモニター

スクロールできます

34WP65C-B
LG

ウルトラワイドなゲーミングモニター

21:9というワイドな対比ながらも、160Hz×1msという高性能な数値をたたき出しているモデル。
HDRにも対応しているので、色彩豊かにゲーム世界を描いてくれます。
また曲面型のワイドモニターとなっているので、包み込まれるような臨場感を体感できるでしょう。

MOBIUZ EX270QM
BenQ

超ハイエンドゲーミングモニター

MOBIUZシリーズ初の240Hz対応のハイエンドなゲームモニター。
WQHD×IPSパネル×HDRi技術により、贅沢なゲーム体験を味わうことができるでしょう。
綺麗で、滑らかで、快適な一台となっています。

QG271Ebmiix
Acer

コスパと性能のバランス良し

Acerの「QG271Ebmiix」は、コストパフォーマンスに優れながらも、性能もなかなかに高いゲーミングモニターとなっています。
Amazon定価で19800円と2万円を切る価格ながらも、100Hz×1msという平均よりも高い性能を備えています。
お試し用に一台、あるいはサブモニターに一台、と考えている方にオススメ。

GigaCrysta EX-GDQ271JA
I-O DATA

目を見張る応答速度!

I-O DATAの「EX-GDQ271JA」は、映像美もゲーム性能も追求した一台。
WQHDという一段階上の高解像度ディスプレイにHDR400を搭載。ゲーム世界を色濃く描いたうえで、180Hzに驚異の0.2msにより、快適なゲームプレイで楽しませてくれます。

PX259 Prime
Pixio

280Hzの高性能

Pixioの「PX259 Prime」は、280Hzという超高性能を備えたゲーミングモニター。
まさに一瞬の隙も逃さずゲーム世界を描写し、どんなに速いゲーム展開も快適に楽しむことができるでしょう。
そんな高性能ながらも定価は約4万円と、コストパフォーマンスにも優れているといえるでしょう。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!
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