2024年1月 今売れ筋のキーボード特集

キーボード特集

本記事では、「ゲーミングキーボードの売れ筋 トップ10」で紹介したキーボード以外の売れ筋を掲載しています。

どれも日間ランキングに登場していたデバイスとなりますので、その性能は折り紙付き。
どんなキーボードが今旬なのか知りたい方や、より自分に合ったキーボードを探している方など、ぜひ参考にしてみてください。

月間デバイスランキングはこちらから!

G413
Logicool

普遍的な見た目だからこそ。

アルミニウム合金なボディと白色のバックライトにより、シンプルさを突き詰めた一台。
タクタイルな軸で確かなフィードバックを感じつつも、クリッキーよりかは静かに軽やかにタイピング可能。
仕事でも使いたいというかたにオススメ。

REALFORCE GX1
東プレ

ラピッドトリガー対応!

最高級キーボードの代名詞ともなっている東プレ「REALFORCE」シリーズから、「GX1」が登場。
近年話題沸騰しているラピッドトリガーに対応しており、特にストッピングが必要となるFPSにおいて勝てるキーボードとなっています。
静電容量無接点方式を採用しているので、チャタリングとは無縁なのが心強いところです。

G PRO X TKL LIGHTSPEED
Logicool

Logicoolの新たな定番

Logicoolのゲーミングキーボード「G PRO X TKL LIGHTSPEED」は、シリーズ二世代目となるモデル。
ゲーミングキーボード界のトップを走り続けていた前作の良さはそのままに、Logicool独自のLIGHTSPEEDワイヤレス技術を採用。ワイヤレス化を果たしたことで、さらに利便性が増しました。

Huntsman V3 Pro Mini
Razer

最適解の一つ

Razerの「Huntsman V3 Pro Mini」は、Razer初となる本格ラピッドトリガーキーボードの60%サイズモデル。アナログオプティカルスイッチという光学式のスイッチを採用したおかげで、0.1㎜~4㎜の間でアクチュエーションポイントを変更可能となっています。
そのうえでさらにラピッドトリガーにも対応。キー入力が押下の状況に柔軟に変化し、これまででは考えられないほどに超スピードのキー入力が可能となっています。

Tartarus V2
Razer

左手用キーボードの定番!

左手用キーボードで定番の地位を確立しているモデル。
従来のキー配列にとらわれない自由なカスタムが可能。
通常のキーのほかにも、アナログサムパッドやスクロールホイールも搭載されているので、ゲームでも仕事でも活躍してくれるでしょう。

Apex 7
Steelseries

スタイリッシュかつ便利

Steelseriesの「Apex 7」は、右上部に有機ELディスプレイを搭載したゲーミングキーボード。
フルサイズとテンキーレスが展開されており、どちらを選んでも「Apex 7」の利便性を損なうことなく設計されています。

フルサイズ

テンキーレス

ECTK-G01UKBK
エレコム

大手メーカーの格安キーボード

PC主変機器メーカーとして有名なエレコムが手掛ける格安ゲーミングキーボード。
茶軸を採用したテンキーレスモデルであり、癖のない使い心地でゲームに挑めます。
気軽にゲーミングキーボードを手に入れたいという方にオススメです。

BlackWidow V3
Razer

大人気スタイリッシュキーボード

Razer独自のイエロー軸とグリーン軸とを選べるゲーミングキーボード。
フルサイズではメディアコントロールキーを完備している他、リストレストも付属。
ゲーム特化ならばイエロー×テンキーレス、などのように用途で選び取りましょう。

フルサイズ

テンキーレス

V-custom VK310S
エレコム

エレコムのガチゲーミング

大手PC周辺機器メーカーであるエレコムが「V-Custom」シリーズとして打ち出す「VK310S」。
あらゆるキーの中でもトップクラスの反応速度を持つ銀軸を採用し、ガチのゲームプレイにも耐えられるように設計されています。
また、キーキャップも特殊な加工をされており、指にフィットするような形状となっています。

Alloy Origins Core RGB
HyperX

王道の赤軸キーボード!

静かさと軽さが特徴な赤軸搭載のテンキーレスキーボード。
フルアルミボディーにより、高品質ながらも激しいプレイにも耐えてくれます。

K65 Rapidfire
Corsair

最高のレベルで戦え。

赤軸よりも素早く反応してくれる銀軸を取り入れたゲーミングキーボードとなります。トップクラスに軽いキータッチに加えて、アクチュエーションポイントが1.2㎜と浅く、瞬時の入力に対応してくれるでしょう。
マルチメディアキーやリストレストが付属している点もオススメポイント。

Apex 9 Mini
Steelseries

理想のコンパクトスタイル

Steelseriesの「Apex 9 Mini」は、独自のOmniPoint2.0スイッチを備えたコンパクトキーボード。
1億回のキープレスにも耐えうる耐久性を備え、再誕1.0㎜のアクチュエーションポイントと0.2msのレスポンスで勝ちに行くゲームプレイを支えてくれます。
ゲーム用に一つ欲しい方にお勧めです。

APEX 9
Steelseries

テンキーレスの決定版

Steelseriesの「APEX 9」は、0.2msの高速レスポンスを実現したゲーミングキーボード。
Steelseries独自の光学スイッチを搭載しており、高い耐久性と確かなゲーム性能を兼ね備えています。
コンパクトさと実用性とが共存したテンキーレスモデルなので、ゲームも仕事もこなしたいという方にオススメ。

One 3 Mini
Ducky

大人気キーボードが正統進化!

Duckyの「One 3 Mini」は、60%キーボードの立役者「One 2 Mini」の正統な後継者。
必要最低限の機能のみを搭載したコンパクトはそのままに、ホットスワップに対応。
またカラーも豊富に用意されているので、気に入ったものを選びましょう。

Apex Pro Mini
Steelseries

ミニマルに性能を

SteelSeriesの名機「Apex Pro」をぎゅぎゅっとコンパクトにまとめたミニバージョン。
必要最低限のキーだけを抑えつつ、最新のOmniPoint2.0を採用。
ワイヤレスモデルもあるので、ゲーミング用に一台と考えている方にオススメ。

ワイヤレス

有線

Performance Base 65
HIGROUND

HIGROUND製ラピッドトリガー

ロサンゼルス発のキーボードメーカーHIGROUNDによる「Performance Base 65」は、磁気スイッチを搭載したゲーミングキーボード。
近年話題となっているラピッドトリガー機能を搭載しており、各スイッチの作動点を0.1㎜~4.0㎜の範囲で設定可能となっています。
まさに勝つためのデバイス。

Deathstalker V2 Pro
Razer

Razerの超薄型キーボード

薄型オプティカルスイッチを採用したRazer初の薄型キーボード。フルサイズ、テンキーレスサイズと展開されています。
短いアクチュエーションによる素早いキーストロークが可能で、競技系のゲームで特に輝いてくれるでしょう。
デザイン性も性能も兼ね備えた一台となります。

フルサイズ

テンキーレス

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