2024年5月 月間デバイスランキング総集編【まとめた帖】

本記事について

本記事では「総集編」と題しまして、各種デバイスの月間ランキングをギュッと凝縮してお届けします。

「ゲーミングPCを買うけど、他は何を買えばいいんだろう?」と迷っている方や、「何をどこまで揃えればいいんだろう?」と悩んでいる方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

人気に従ってみるもよし、あえて外してみるのもよし。
どれも人気のデバイスであり、何を買っても失敗することはないでしょう。

キーボード

第1位 G PRO X

メーカーロジクール
GX Blue
GX Brown
GX Red
サイズテンキーレス
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールの販売する「G PRO X」。

スイッチの軸が「青軸(リニア)」「茶軸(タクタイル)」「赤軸(リニア)」と用意されていますが、「G PRO X」の特徴はこのスイッチを自由に変えられるということ。
エンターキーは心地のいい「青軸」、WASDは反応の速い「赤軸」と、自分好みにカスタマイズできるのです。

気軽にスイッチを切り替えたいという方にお勧めな一台となります。

実は「G PRO X」と似た製品に、「G PRO」というキーボードがあります。

どちらともほぼ同じなのですが、前者は「ホットスワップ機能」があり、後者はそうではありません。

ホットスワップ機能にこそ魅力を感じている方は、間違って購入しますと軸の入れ替えができないので注意してください。

交換用のスイッチはこちら

第2位 G213r

メーカーロジクール
メンブレン方式
サイズフルサイズ
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールがエントリーモデルとして販売している「G213r」。

本製品のキースイッチは、ロジクールが独自に開発したメンブレン方式。

一般的なキーボードと同じ方式のキースイッチとなりますが、ロジクールはこれにひと手間加えて、メカニカルキーボードに匹敵するほどの上質な押し心地へと昇華させています。

フルサイズであること然り、パームレスト付きであること然り。普段使いもしっかりと考えられています。

しかも、ゲーミングデバイスながら、かなり値段が抑えられています。
ほとんどのモデルが1万円以上するところを、「G213r」は約7000円。

ゲーミング入門としてピッタリな一台となります。

第3位 Huntsman V3 Pro

メーカーRazer
アナログオプティカルスイッチ
サイズフルサイズ、テンキーレス
配列日本語配列あり
接続方法有線

Razerの「Huntsman V3 Pro」は、Razerでは初となる本格的なラピッドトリガー対応モデルのゲーミングキーボードとなります。

アナログオプティカルスイッチという光学式のスイッチを搭載し、アクチュエーションポイントを0.1㎜~4㎜という幅広い範囲で変更可能。
ラピッドトリガーに対応しているので、これまでの常識では考えられないほどの超速の入力が可能となります。

「Huntsman V3 Pro」のサイズ展開は、フルサイズとテンキーレス、それから60%とあります。
フルサイズとテンキーレスに関しては、マルチファンクションキとアナログスイッチ専用のダイヤルが搭載され、利便性が格段に上昇しています。
また、この二つに関してはリストレストも付属しているので、プレイ時に手首を痛めることなく、長時間ゲームを楽しむことができるでしょう。

最新のゲーミング体験をしてみたい方にお勧めなモデルとなっています。

今が旬!なキーボード

スクロールできます

Tartarus V2
Razer

左手用キーボードの定番!

左手用キーボードで定番の地位を確立しているモデル。
従来のキー配列にとらわれない自由なカスタムが可能。
通常のキーのほかにも、アナログサムパッドやスクロールホイールも搭載されているので、ゲームでも仕事でも活躍してくれるでしょう。

Blackwidow V4
Razer

最高峰の有線フルサイズ

Razerの人気キーボードシリーズBlackwidowの最新作「Blackwidow V4」。メディアコントロールキーを備えた万能型のゲーミングキーボードとなります。
Razer独自のメカニカルスイッチを搭載。また、専用のマクロキーも6個用意されており、必殺技やスキルローテーションなど、さまざまな場面で活用できます。

BlackWidow V4 Pro
Razer

最新BlackWidow!

Razerの誇る最上位ゲーミングキーボードである「Blackwidow V4 Pro」。
その目玉といえば「Razer Command Dial」。画面の拡大やアプリの切り替えなど、深くカスタマイズすれば100通りもの動作の割り当てが可能。
メディアコントロールキーも完備の上、リストレストもついてくる万能選手となります。

ATK68
VXE

ラピッドトリガー搭載キーボード

VXEの「ATK68」は、ゲーム界隈で話題沸騰中のラピッドトリガーを搭載したゲーミングキーボード。磁気式スイッチの利点をフルに生かして、特にFPSにおいてその反応の速さを発揮してくれます。
また、矢印キーの付いた65%サイズなところも地味にグッドなポイントです。

VK600
エレコム

エレコムの本気

大手PC周辺機器メーカーであるエレコムから、「VK600A」が登場。エレコムが展開するガチのゲーミングシリーズ「V-Coustom」の最上位機種にして、業界でもトップレベルの水準を誇る逸品となります。
磁気式スイッチを採用することで、従来とは比べ物にならない反応速度でゲームを楽しむことができます。
とくにFPSタイトルで真価を発揮し、勝ちに行くプレイに集中できるでしょう。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋マウス

第1位 G703h

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)126×68×43(㎜)
重さ(g)107g~95g
(追加ウェイト付属)
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約60時間)

多くのプロゲーマーも愛用する「G703h」。

シンプルな見た目の通り、癖のない使い心地を突き詰めたモデルとなります。快適さ、耐久性、パフォーマンスと三拍子がそろい踏み。

マウス左右のメインボタンのクリック感もこだわり抜かれていて、その感触はもちろん、感応度や一貫性を感じ取ることができるでしょう。

また、ロジクール独自の「POWERPLAYワイヤレス充電」にも対応。

こちらはワイヤレス充電に対応したマウスパットとなっており、マウスが接地してさえいれば、休憩中もプレイ中も充電することができます。
1万7千円もしますが、ガッツリゲームにのめりこみたい方は購入を検討してみてもよいのではないでしょうか。

POWERPLAYワイヤレス充電

第2位 G304

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)116×62.15×38.2(㎜)
重さ(g)99g
接続方法ワイヤレス
(電池駆動:約250時間)

ロジクールが手掛けるゲーミングマウス「G304」。

多くのゲーマーにとって、ケーブル問題は死活。
ゲームプレイ中では特にわずらわしさを感じてしまい、有線マウスをなるべく避けたいという方もいるのではないでしょうか。
ケーブルのわずらわしさから解放されるには、ワイヤレスマウスが一番。
なのですが、これが意外と値が張るもの。「ゲーミングマウスがどういうものかを試してみたい」「そんなにガッツリゲームをする気はない」「カジュアルに楽しみたい」という方たちにとって、重い金額となるでしょう。

そんな中で「G304」は、ゲーミング用途として販売されているワイヤレスマウスにおいて、最もコスパのいいモデルといえます。

もちろん、ゲーミング用として展開されているため、性能もかなりのもの。
ロジクールのワイヤレス技術「LIGHTSPEEDワイヤレス」に対応しており、安定した接続を実現しています。
また、電池駆動であることもメリットの一つ。バッテリー駆動よりも重さがありますが、その分、電池がなくなればすぐに交換してプレイを続行できます。

安価と性能と利便性。これらをバランスよく兼ね備えたのが「G304」となります。「とりあず最初の一台に」と気軽に手に取れるモデルといえるでしょう。

第3位 G PRO Wireless

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)125×63.5×40(mm)
重さ(g)80g
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約60時間)

ロジクール製品の中でもトップクラスに人気なモデル「G PRO」。
50人以上のプロゲーマーの協力を得て、二年以上の開発期間をかけて生み出されたモデル。その甲斐だけあって、プロモデルとして愛用する方も多くいます。

本製品の特徴は、そのシンプルさ。
左右対称な握りやすい形状、左手でも右手でも使えるように配置された四つのサイドボタン、ケーブルが邪魔することのないワイヤレスであること。
などなど、シンプルさゆえの使い心地を突き詰めているのです。
もちろん、FPSなど動きの激しいゲームであっても、遅延を感じることはないでしょう。

また、ロジクール独自の「POWERPLAYワイヤレス充電システム」にも対応。充電機能付きのマウスパッドでいつでも充電してくれるので、ワイヤレスモデルならではのバッテリー切れという問題も解決してくれるでしょう。
ただし、お値段は高めなので購入の際には慎重に。

アクションの激しいタイトルや競技性の高いタイトルなどをプレイしたい方にもピッタリな一台となります。

POWERPLAYワイヤレス充電

今が旬!なマウス

スクロールできます

DeathAdder V3 Pro
Razer

エルゴノミクスの最高峰。

Razerのエルゴノミクスマウスシリーズ「Dethadder」の最新モデル。そのプロ版となります。
63gという軽量化を果たし、勝ちに行くプレイにガッチリマッチしたモデルとなります。

G600t
Logicool

多ボタンならこれ!

多ボタンマウス界ではおそらくその名を知らぬ人はいない「G600t」。
これほどに「G600t」が有名で人気なのは、ゲームでも仕事でも日常使いでも万能であるため。
最大の特徴は12個のサイドボタン……ではあるのですが、「G600t」の使いやすさを爆上げしているのが「Gシフト」の存在です。この第三のクリックにより、最大24のショートカットを割り当て可能。
効率化を求めている方にオススメです。

G502X
Logicool

生まれ変わった王道

ロジクールの伝家の宝刀といってもいいG502の後継機、「G502X」。
オプティカルとメカニカルのいいところを融合した「LIHGTFORCEハイブリッドスイッチ」、新しくなったLIGHTSPEEDなどなど、ロジクールの最新ゲーミングテクノロジーが詰め込まれたモデルとなります。

有線

ワイヤレス

PLUS(RGBあり)

Viper V3 Pro
Razer

驚異の54g

Razerによる「Viper V3 Pro」は、驚異の軽さを実現したゲーミングマウス。左右対称のシンプルな見た目ながらも、その軽さは54gとかなりのもの。通常は70g~80gと考えると、かなりの軽量化が果たされています。
ワイヤレス接続であり、95時間のバッテリー時間となっているので、取り回しやすい一台となっています。

G PRO X LIGHTSPEED 2
Logicool

確かな60g

Logicoolの「G PRO X SUPERLIGHT 2」は、ロジクール史上最軽量となる60gという軽さを実現したゲーミングマウス。
独自の「LIGHTFORCEハイブリッドスイッチ」を搭載し、まさにプロ向けのパフォーマンスを発揮してくれます。
また、バッテリー時間も95時間と大幅アップ。
ワイヤレスマウスの本命となるでしょう。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋ヘッドセット

第1位 VR3000 for Gaming

メーカーfinal
スタイルイヤホン
接続方式有線
重さ20g
マイクマイク付きコントローラー搭載

1974年創業の老舗オーディオブランド「final」が手掛ける、ゲーム特化イヤホン「VR3000 for Gaming」。

「普通のイヤホンとの違い」という音響機器メーカーならではの着眼点を元に、「ゲームという映像コンテンツ」に特化するよう設計されたモデル。

ゲーム内の空気感や方向感などの再現に特化しており、特にRPGタイトルでその実力を発揮してくれるでしょう。

また、耳に描けるタイプであることも特徴的。
タッチノイズを解消するイヤーフックも付属しており、装着感にもこだわりを持って設計したとあって、圧迫感のない着け心地を体感できるでしょう。

VR機器を持っている方にもお勧めできるモデルとなるので、ぜひチェックしてみてください。

第2位 G435

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式ワイヤレス
(最大18時間)
重さ165g
マイクマイク搭載

ロジクールの「G435」。
超軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
カラーもビビットに展開され、「ブラック&ネオンイエロー」「ブルー&ラズベリー」「オフホワイト&ライラック」から気に入ったモデルを選べます。

本製品の最大の特徴は、何といってもその軽さ。
大抵のゲーミングヘッドセットは、200g後半~300g前半。ワイヤレスともなると、バッテリーも積むようになるため、300g後半というモデルも少なくありません。

そんな中で「G435」は、ワイヤレスモデルながらも165g。
200gを切る軽さで、有線ヘッドセットよりも軽いワイヤレスヘッドセットという、稀有な存在となっています。
付属のドングルを介したLIGHTSPEEDでの接続はもちろん、Bluetoothでの接続も可能なため、スマホやSwitchでも使っていけるでしょう。

一日中つけていられるほどに軽量な「G435」。
何よりも軽いヘッドセットを探していた方や、外でも手軽に使いたいという方にお勧めなモデルとなっています。

第3位 G335

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式有線
(3.5㎜プラグ)
重さ240g
マイク折りたたみ式

ロジクールの「G335」は、カジュアルで軽量なゲーミングヘッドセットとなります。

注目したいのは、その軽さ。

有線接続ということもあって、バッテリーなどを内蔵していない分、他のゲーミングヘッドセットと比べて軽量化に成功しています。

大抵300gを超えているのを考えると、240gというのは「超軽量」と称してもよいくらいでしょう。

また、「G733」と同様、フィット感抜群のヘッドバンドの取り換えも可能。本体カラーも「ブラック」「ホワイト」「ミント」と用意されており、バンドを取り換えることで自分好みの見た目にチェンジできるでしょう。

ヘッドセットにおいて、軽さは武器の一つ。
そして、お洒落な一台はそれだけでテンションが上がり、大切にしたくなるものです。

長時間ゲームに集中していたいという方や、お手軽におしゃれを楽しみたいという方にお勧めなモデルとなります。

アクセサリ

赤・ブラック

黄色・ミントグリーン

紫・ミントグリーン

今が旬!なヘッドセット

スクロールできます

Arctis Pro
SteelSeries

ハイレゾ対応ゲーミングヘッドセット

ハイレゾ基準のスピーカードライバを搭載していることと言い、スタジオ音質の明瞭な音声を届けるマイクがついていることと言い、何もかもが高水準の品質に保たれたモデル。
AirWeaveのイヤークッションにより、品質のいい音質を長時間楽しむことができます。

INZONE H9
SONY

SONY純正の最上級ヘッドセット

「INZONE H9」は、SONY製ヘッドセット。音響機器メーカーとして有名なSONYですが、こちらはゲーム用につくられた逸品。
個人の耳に合わせてゲームサウンドを最適化でき、自分だけの理想的な聴こえ方を再現することが可能。
PCでもPS5でも活躍してくれること間違いなしな一台です。

INZONE Buds
SONY

Fnatic監修のワイヤレスイヤホン

SONYによる「INZONE Buds」は、プロeスポーツチームFnatic監修による勝利のためのゲーミングイヤホン。
ゲーム内のすべての音を余すことなく再現することで、まるでゲーム世界に入り込んだかのような没入体験を可能としています
次世代のLE Audioに対応しており、これにより最大24時間の連続再生を実現しています。

Victrix Pro AF
PDP

eスポーツ特化のゲーミングヘッドセット

格ゲーのアーケードコントローラーなどでおなじみの「Victrix」の名を冠したゲーミングヘッドセット「Victrix Pro AF」。
長時間のゲームプレイでも最大限集中できるように、イヤーカップに様々な工夫が施され、蒸れや熱を気にすることなく楽しむことができます。

ASTRO A50 X
Logicool

超次元のゲーミングヘッドセット

Logicoolの「ASTRO A50 X」は、あらゆる方面で進化を遂げた万能型のゲーミングヘッドセット。
PRO-Gグラフェンドライバーを搭載し、より精密な定位感を感じ取ることが可能。また、PS5、Xbox、PCorMACを一度に接続することもでき、どんなゲーム環境でもその圧倒的な臨場感を体験することができるでしょう。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋モニター

第1位 ZOWIE XL2411K

メーカーBenQ
画面サイズ24インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート144Hz
応答速度1ms
パネルの種類TNパネル

ゲーミングモニターで超有名なBenQが手掛ける「ZOWIE XL2411K」。

定番中の定番のモデル。
24インチというちょうど良さ、フルHDという普遍さ、144Hzと1msという隙のない組み合わせ。
ゲーミングモニターの購入に迷っている方は、まずはこの「ZOWIE XL2411K」を基準として考えてもよいでしょう。それくらいに良い塩梅に仕上がったモデルとなります。

また、モニター本体の構造にも気を配られたものとなります。
持ち運びや移動に便利な取っ手がついており、画面の高さも簡単に調節が可能となっています。

とにかく、「迷ったらこれ一台」なモデル。

モニター選びに困っている方や、何をどう選んでいいのかわからない方にこそ、一度検討してほしいモデルとなります。

第2位 PX248 Wave

メーカーPixio
画面サイズ23.8インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート200Hz
応答速度1ms
パネルの種類Fast IPS

アメリカはカリフォルニア州生まれの新進気鋭「Pixio」が手掛ける「PX248 Wave」。
ゲーミングモニターとしては珍しい白を基調としたボディが特徴的であり、デザインとしても優れたモニターとなります。

もちろん、その性能もピカイチ。
200Hzというトップクラスのリフレッシュレートを備え、応答速度1msで滑らかなゲームプレイを支えてくれます。

そして最大の特徴はコスパの良さ。
200Hz×1msという高水準な性能ながらも、Amazon定価で26980円と3万円を切っています。
タイムセールなどで割引されると2万円台前半になるので、滑らかなゲームプレイを求めている方は検討してみてはいかがでしょうか。
ブラックモデルもあるので、黒色で統一している方にもお勧めです。

第3位 MOBIUZ EX2510S

メーカーBenQ
画面サイズ24.5インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート165Hz
応答速度1ms
パネルの種類IPSパネル

ゲーミングモニター業界で最も有名なメーカー「BenQ」。
彼らが手掛けるシリーズに「MOBIUZ」というものがあるのですが、このシリーズから「EX2510S」がランクイン。

165Hz・1ms・IPSパネルと、かなりの万能選手。
その発色の良さからRPGを堪能できますし、FPSやレースゲームなどの激しい動きのあるゲームも存分に楽しむことができます。

色温度と輝度の両方を自動調節できるBenQならではの技術により、従来のHDRと融合させた「HDRi」を搭載。
これにより、暗い部分もより鮮明に描き出してくれます。
また、モニターにしては珍しく、スピーカーにもこだわりが見られ、開放感のあるゲームプレイも楽しめるでしょう。

万能型ながらも、映像美に特化したモデルとなりますので、ゲームだけでなく映画やアニメもよく見るという方にお勧めになります。

今が旬!なモニター

スクロールできます

MOBIUZ EX321UX
BenQ

突き抜けた性能

BenQの「MOBIUZ EX321UX」は、ディスプレイにミニLED×量子ドットを採用したガチなモニター。4Kディスプレイということもあって、他とは一線を画す美しさで魅せてくれます。
AIによる自動調整機能を備えており、リアルタイムでコントラストを最適化。より没入感あるゲームプレイを可能とするでしょう。

VG272KV3bmiipx
Acer

万能型な超高性能ゲーミングモニター

Acerの「CVG272KV3bmiipx」は、あらゆる方面で高い性能を誇るゲーミングモニター。
4Kの高解像度ディスプレイはHDR400対応。臨場感のある奥行きでゲーム世界を彩ってくれます。
また、ゲーム性能も160Hz×0.5msとピカイチ。
HDMI2.1を搭載しているので、PS5の性能をフルに引き出してくれる一台となります。

ZOWIE XL2586X
BenQ

最強スペックモニター

BenQの「ZOWIE XL2586X」は、ゲーミング性能をこれでもかと突き詰めたモニターとなります。
その最大の特徴はリフレッシュレート。540Hzと他の追随を許さないような性能を誇り、どんなゲームでもどんなシーンでも、一瞬の隙も見逃さないプレイが可能となります。

MAG274UPF
MSI

三拍子そろったモニター

MSIの「MAG274UPF」は、4K・144Hz・1msと高性能を詰め込んだゲーミングモニター。HDMI2.1を搭載しているため、PS5でも4K・120Hzのゲームプレイを楽しむことができます。
また、HDR400に対応しているため、メリハリのあるゲーム世界を堪能できます。

ZOWIE XL2566K
BenQ

お化けモニター

BenQの「ZOWIE XL2566K」は、まさにeSportsのためにあるようなゲーミングモニター。
そのリフレッシュレートは、驚異の360Hz。0.5msという応答速度も兼ね備えているため、まさに一瞬の隙も見逃さないゲームプレイが可能となります。
DyAc+によりブレにくいアクションも可能となるため、前線に立って戦いたい方にオススメ。

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