2023年10月 月間デバイスランキング総集編【まとめた帖】

本記事について

本記事では「総集編」と題しまして、各種デバイスの月間ランキングをギュッと凝縮してお届けします。

「ゲーミングPCを買うけど、他は何を買えばいいんだろう?」と迷っている方や、「何をどこまで揃えればいいんだろう?」と悩んでいる方は、ぜひ本記事を参考にしてみてください。

人気に従ってみるもよし、あえて外してみるのもよし。
どれも人気のデバイスであり、何を買っても失敗することはないでしょう。

キーボード

第1位 G213r

メーカーロジクール
メンブレン方式
サイズフルサイズ
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールがエントリーモデルとして販売している「G213r」。

本製品のキースイッチは、ロジクールが独自に開発したメンブレン方式。

一般的なキーボードと同じ方式のキースイッチとなりますが、ロジクールはこれにひと手間加えて、メカニカルキーボードに匹敵するほどの上質な押し心地へと昇華させています。

フルサイズであること然り、パームレスト付きであること然り。普段使いもしっかりと考えられています。

しかも、ゲーミングデバイスながら、かなり値段が抑えられています。
ほとんどのモデルが1万円以上するところを、「G213r」は約7000円。

ゲーミング入門としてピッタリな一台と

第2位 G PRO X

メーカーロジクール
GX Blue
GX Brown
GX Red
サイズテンキーレス
配列日本語配列あり
接続方法有線

ロジクールの販売する「G PRO X」。

スイッチの軸が「青軸(リニア)」「茶軸(タクタイル)」「赤軸(リニア)」と用意されていますが、「G PRO X」の特徴はこのスイッチを自由に変えられるということ。
エンターキーは心地のいい「青軸」、WASDは反応の速い「赤軸」と、自分好みにカスタマイズできるのです。

気軽にスイッチを切り替えたいという方にお勧めな一台となります。

実は「G PRO X」と似た製品に、「G PRO」というキーボードがあります。

どちらともほぼ同じなのですが、前者は「ホットスワップ機能」があり、後者はそうではありません。

ホットスワップ機能にこそ魅力を感じている方は、間違って購入しますと軸の入れ替えができないので注意してください。

交換用のスイッチはこちら

第3位 G913

メーカーロジクール
GLクリッキー
GLタクタイル
GLリニア
サイズテンキーレス,フルサイズ
配列日本語配列あり
接続方法ワイヤレス

Logicoolの最上位機種である「G913」。

定価は3万円と高級ゲーミングキーボードとなりますが、その性能はピカイチ。ワイヤレスながらも遅延がほとんど感じられず、バッテリーも長持ちする優れモノとなります。

本製品の最大の特徴は、薄型であること。
昨今、通常のスイッチをぎゅっと半分まで押しつぶしたかのような薄型のキーボードが流行りとなっていますが、その中でも最も人気で売れ筋なモデルとなります。

また、キーボードといえば黒一色が定番ですが、「G913」ではホワイトカラーも用意されています。

ただし、ホワイトカラーのスイッチは「GLタクタイル」に限定されるので、そこは注意しておきましょう。

ワイヤレス×薄型×日本語配列というのは、なかなか選択肢が少ないのが現状。Logicool製品ということで安心もできるので、薄型を求めていた方にお勧めな商品となります。

今が旬!なキーボード

スクロールできます

ROG STRIX SCOPE Ⅱ
ASUS

英語配列限定キーボード

ASUSのゲーミングブランドROGの「STRIX SCOPE Ⅱ」は、リニアなタッチ感のオプティカルスイッチを採用したゲーミングキーボード。
リストレスト付きのフルサイズキーボードであり、メディアコントロールキーなども完備。なのに、通常のフルサイズよりもコンパクトに収められています。

Huntsman Mini
Razer

ミニマルHuntsman

Razerの人気キーボードシリーズ「Huntsman」。その60%サイズキーボードとなります。
軽量でコンパクトなボディのため、手軽に取り扱えるモデル。ゲーミング専用のキーボードが欲しいという方にお勧め。

Deathstalker V2 Pro
Razer

Razerの超薄型キーボード

薄型オプティカルスイッチを採用したRazer初の薄型キーボード。フルサイズ、テンキーレスサイズと展開されています。
短いアクチュエーションによる素早いキーストロークが可能で、競技系のゲームで特に輝いてくれるでしょう。
デザイン性も性能も兼ね備えた一台となります。

フルサイズ

テンキーレス

K70 RGB TKL Champion
Corsair

シルバー軸搭載キーボード

Corsair独自のOPX軸を採用し、リニアでスムーズな打鍵感&1.0㎜の浅いアクチュエーションポイントで、ゲームプレイを支えてくれる一台となります。
テンキーレスながらもメディアコントロールキーなど機能も万能。ゲーム用としてだけでなく、仕事用のデバイスとしても活躍してくれるでしょう。

V-custom VK310S
エレコム

エレコムのガチゲーミング

大手PC周辺機器メーカーであるエレコムが「V-Custom」シリーズとして打ち出す「VK310S」。
あらゆるキーの中でもトップクラスの反応速度を持つ銀軸を採用し、ガチのゲームプレイにも耐えられるように設計されています。
また、キーキャップも特殊な加工をされており、指にフィットするような形状となっています。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋マウス

第1位 G703h

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)126×68×43(㎜)
重さ(g)107g~95g
(追加ウェイト付属)
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約60時間)

多くのプロゲーマーも愛用する「G703h」。

シンプルな見た目の通り、癖のない使い心地を突き詰めたモデルとなります。快適さ、耐久性、パフォーマンスと三拍子がそろい踏み。

マウス左右のメインボタンのクリック感もこだわり抜かれていて、その感触はもちろん、感応度や一貫性を感じ取ることができるでしょう。

また、ロジクール独自の「POWERPLAYワイヤレス充電」にも対応。

こちらはワイヤレス充電に対応したマウスパットとなっており、マウスが接地してさえいれば、休憩中もプレイ中も充電することができます。
1万7千円もしますが、ガッツリゲームにのめりこみたい方は購入を検討してみてもよいのではないでしょうか。

POWERPLAYワイヤレス充電

第2位 G PRO X

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)125×63.5×40(㎜)
重さ(g)63g
接続方法ワイヤレス
(バッテリー駆動:約70時間)

ロジクールの定番ゲーミングマウス「G PRO X」。

本製品の特徴は、何といってもその軽さ。平均的なゲーミングマウスが90g~100gなのに対して、「G PRO X」は驚きの63g。

重さにもケーブルにも煩わされることのない、ストレスフリーなゲームプレイを実現できるでしょう。特にFPSなど、競技性の高いゲームに至っては、その軽さと性能を存分に発揮してくれます。

また、注目したいのは、本製品は「PROシリーズ」のうちの一つということ。

実は「G PRO X」と名のつくロジクール製品は一つだけではありません。キーボードの「G PRO X」、ヘッドセットの「G PRO X」と、それぞれ用意されています。ゲームプレイの根幹にかかわるまさに三種の神器が、「PROシリーズ」とされているのです。

軽量で高性能なワイヤレスマウスを求めている方にはもちろん、シリーズならではの統一感を味わってみたい方にもお勧めな製品となります。

そのほかの「PRO SERIESE」

第3位 G304

メーカーロジクール
サイズ(縦×横×高さ)116×62.15×38.2(㎜)
重さ(g)99g
接続方法ワイヤレス
(電池駆動:約250時間)

ロジクールが手掛けるゲーミングマウス「G304」。

多くのゲーマーにとって、ケーブル問題は死活。
ゲームプレイ中では特にわずらわしさを感じてしまい、有線マウスをなるべく避けたいという方もいるのではないでしょうか。
ケーブルのわずらわしさから解放されるには、ワイヤレスマウスが一番。
なのですが、これが意外と値が張るもの。「ゲーミングマウスがどういうものかを試してみたい」「そんなにガッツリゲームをする気はない」「カジュアルに楽しみたい」という方たちにとって、重い金額となるでしょう。

そんな中で「G304」は、ゲーミング用途として販売されているワイヤレスマウスにおいて、最もコスパのいいモデルといえます。

もちろん、ゲーミング用として展開されているため、性能もかなりのもの。
ロジクールのワイヤレス技術「LIGHTSPEEDワイヤレス」に対応しており、安定した接続を実現しています。
また、電池駆動であることもメリットの一つ。バッテリー駆動よりも重さがありますが、その分、電池がなくなればすぐに交換してプレイを続行できます。

安価と性能と利便性。これらをバランスよく兼ね備えたのが「G304」となります。「とりあず最初の一台に」と気軽に手に取れるモデルといえるでしょう。

今が旬!なマウス

スクロールできます

Basilisk V3 Pro
Razer

スクロールを使いこなせ!

「Basilisk V3 Pro」の特徴は、HyperScrollチルトホイール。武器などの切り替えに最適な「タクタイルモード」など、スクロールの抵抗感を変更することができます。
また、三つのサイドボタンが搭載されているので、自分好みにカスタマイズして勝ちに行きましょう。

Naga Trinity
Razer

カスタム可能なゲーミングマウス

Razerの「Naga Trinity」は、あらゆるゲーミングマウスの中でもとびっきり変わったモデル。
その特徴は何といっても、サイドボタンを付け替え可能な点。2、7、12のボタンが用意されており、FPSやMMOといったゲームジャンルによって交換することができます。

Viper V2 Pro
Razer

58gの超軽量ワイヤレスマウス

ワイヤレスかつ58gという超軽量ボディにより、eスポーツ系タイトルでも活躍してくれるマウス。
オプティカルなスイッチとセンサーはどんな荒々しいプレイにも応えてくれるほどに優秀。グリップテープも同梱されているので、勝ちに行くゲームプレイをしたい方にオススメ。

Naga V2 Pro
Razer

ワイヤレス多ボタンマウス

Razerの「Naga V2 Pro」は、多ボタンであると同時に、その利便性をアップさせるワイヤレス接続。
サイドボタンを2・6・12と付け替え可能で、プレイしたいタイトルやプレイスタイルに合わせて好みに変えることができます。

DeathAdder V3 Pro
Razer

エルゴノミクスの最高峰。

Razerのエルゴノミクスマウスシリーズ「Dethadder」の最新モデル。そのプロ版となります。
63gという軽量化を果たし、勝ちに行くプレイにガッチリマッチしたモデルとなります。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋ヘッドセット

第1位 G433

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式有線
(3.5㎜プラグ)
重さ259g
マイク着脱式

ロジクールの人気モデル「G433」。

本製品の特徴は、その軽さ。259gといえば、ボトルタイプの缶コーヒーと同じくらいとなります。

ゲームプレイとサウンドは切っても切り離せない関係性にあり、その一瞬一瞬が重要な要素となっています。
つまり、四六時中つけていられるほどの軽さは、そのまま性能に直結するのです。

しかも、ただ軽いだけではありません。
イヤーパッドはスポーツタイプのメッシュ製。通気性が抜群であり、パッドの中で熱がこもって仕方がない、という状況はないでしょう。

ヘッドセットは、ゲームプレイだけではなく、YouTubeを見るときや音楽を聴くときにも使えるもの。
軽く、丈夫で、抜群の快適性を誇る本製品は、いつもヘッドセットを使っていたいという方にお勧めです。

第2位 G PRO X

メーカーロジクール
スタイルヘッドセット
接続方式有線(USB&3.5㎜プラグ)
ワイヤレスモデルあり
重さ320g(有線モデル)
370g(ワイヤレスモデル)
マイク着脱式

ロジクールが手掛ける「PROシリーズ」の一角を担う「G PRO X」ヘッドセット。
有線モデルとワイヤレスモデル、両方とも用意されているモデルとなります。

「PRO」の名を冠する通り、ロジクールが発売するヘッドセットの中でも極上の一品となっています。音質はもちろんのこと、付け心地やスタイリッシュな見た目までこだわられています。

ワイヤレスモデルは2万円越えとかなり高価なヘッドセットなりますが、その分、ロジクールの技術がふんだんに盛り込まれています。

安定した接続と低遅延を実現する「LIHGTSPEEDワイヤレステクノロジー」に、7.1チャンネルをしのぐほどの広い音場を実現したサラウンドサウンド「DTS Headphone:X 2.0」など……。
その値段に見合うだけのゲーム体験をもたらしてくれるでしょう。

「少しでも値段を抑えたい」「ワイヤレスよりも有線のほうがなんとなく好き」という方は有線モデルを。
「ワイヤレスの便利さを味わいたい」「手軽に気楽につけていたい」という方はワイヤレスモデルを選ぶとよいでしょう。

そのほかの「PRO SERIESE」

キーボード

マウス

第3位 VR3000 for Gaming

メーカーfinal
スタイルイヤホン
接続方式有線
重さ20g
マイクマイク付きコントローラー搭載

1974年創業の老舗オーディオブランド「final」が手掛ける、ゲーム特化イヤホン「VR3000 for Gaming」。

「普通のイヤホンとの違い」という音響機器メーカーならではの着眼点を元に、「ゲームという映像コンテンツ」に特化するよう設計されたモデル。

ゲーム内の空気感や方向感などの再現に特化しており、特にRPGタイトルでその実力を発揮してくれるでしょう。

また、耳に描けるタイプであることも特徴的。
タッチノイズを解消するイヤーフックも付属しており、装着感にもこだわりを持って設計したとあって、圧迫感のない着け心地を体感できるでしょう。

VR機器を持っている方にもお勧めできるモデルとなるので、ぜひチェックしてみてください。

今が旬!なヘッドセット

スクロールできます

Arctis Nova 7
Steelseries

迫力に没入する

Steelseriesの「Arctis Nova 7」は、フルカスタムされた40㎜オーディオドライバーが搭載されたゲーミングヘッドセット。
ワイヤレス接続に対応しており、PCだけでなく、PS5やSwitchも楽しむことができます。また、デュアルワイヤレスシステムにより、例えばPCでゲームしながらスマホでボイスチャットを楽しめます。

INZONE H9
SONY

SONY純正の最上級ヘッドセット

「INZONE H9」は、SONY製ヘッドセット。音響機器メーカーとして有名なSONYですが、こちらはゲーム用につくられた逸品。
個人の耳に合わせてゲームサウンドを最適化でき、自分だけの理想的な聴こえ方を再現することが可能。
PCでもPS5でも活躍してくれること間違いなしな一台です。

Cloud III
HyperX

深化した伝説

HyperXのヘッドセットでも随一の人気を誇る「Cloud Ⅱ」の進化版「CloudeⅢ」。
DTS空間オーディオに対応しており、音の正確な定位により戦場での優位性と没入感を高めています。
また、柔軟性の高いヘッドバンドを使用しているのも特徴的。長時間のプレイでも快適に運用できるでしょう。

QUANTUM 350 Wireless
JBL

本格派軽量ヘッドセット

大手音響機器メーカーのJBLがゲーミング用として打ち出した「QUANTUM350 Wireless」。
ワイヤレスながらも本体重量がわずか252g。あらゆるヘッドセットの中でもトップクラスの軽さを誇ります。
また、最大約22時間のバッテリー時間も特徴的。
軽く取り回せて、かつ長く使えるヘッドセットを求めている方にオススメ。

Kraken V3
Razer

パワフルオーディオKRAKEN

50MMドライバーを備えた「Kraken V3」。豊かな高音域とパワフルな低音域を実現し、より明るくクリアな音質を届けてくれる一台。
7.1サラウンドサウンドにより、リアルなゲーム世界を体感することができるでしょう。

もっといろいろ見たいという方はこちらから!

今月の売れ筋モニター

第1位 ZOWIE XL2411K

メーカーBenQ
画面サイズ24インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート144Hz
応答速度1ms
パネルの種類TNパネル

ゲーミングモニターで超有名なBenQが手掛ける「ZOWIE XL2411K」。

定番中の定番のモデル。
24インチというちょうど良さ、フルHDという普遍さ、144Hzと1msという隙のない組み合わせ。
ゲーミングモニターの購入に迷っている方は、まずはこの「ZOWIE XL2411K」を基準として考えてもよいでしょう。それくらいに良い塩梅に仕上がったモデルとなります。

また、モニター本体の構造にも気を配られたものとなります。
持ち運びや移動に便利な取っ手がついており、画面の高さも簡単に調節が可能となっています。

とにかく、「迷ったらこれ一台」なモデル。

モニター選びに困っている方や、何をどう選んでいいのかわからない方にこそ、一度検討してほしいモデルとなります。

第2位 Nitro QG221QHbmiix

メーカーAcer
画面サイズ21.5インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート100Hz
応答速度1ms
パネルの種類VAパネル

Acerの「Nitro QG221QHbmiix」は、高いコストパフォーマンスを誇るゲーミングモニター。

100Hz×1msと、平均的な数値よりも高水準な性能を誇りながらも、Amazon定価で15800円。割引がされている場合だと12800円だったりと、かなりお財布に優しい価格設定になっています。

さらにはVAパネルを採用することで、メリハリの利いた奥行きも再現。
ゲーム世界をくっきり映し出してくれます。
また、垂直・水平178度の広い視野角で、どの角度から見ても色彩が色あせることはありません。

二枚目のモニターとして最適な一台となるでしょう。

第3位 Nitro KG242YS3bmiipx

メーカーAcer
画面サイズ23.8インチ
最大解像度フルHD
リフレッシュレート180Hz
応答速度1ms
パネルの種類VAパネル

AcerのNitroシリーズ「KG242YS3bmiipx」は、何よりもコストパフォーマンスと性能の両立が目立つゲーミングモニター。

実はゲーミングデバイスの中でも成長著しいのがモニター。少し前までは144Hzと1msの組み合わせがなかなか高価でしたが、今ではもはや平均的。
本製品に至っては、180Hzというかなりの性能の高さに1mを組み合わせながらも、Amazon定価で22,283円。ゲーミングモニターの中でも低価格といっていい値段に抑えられています。

割引されていれば2万円を切るなど、もはや格安モニターといってもいい塩梅。
しかしながら、大手モニターメーカーという点で安心して購入できるというのも大きなポイントではないでしょうか。

ディスプレイにしてもVAパネルが採用され、例えばサイドモニターとして設置しても、その色味が焦ることはありません。
価格とコスパの両立を求めるなら、本製品一択といっていいほどの仕上がりです。

今が旬!なモニター

スクロールできます

Nitro QG241YPbmiipx
Acer

滑らか、かつ、美麗

165Hzという高リフレッシュレートに、1msの応答速度。高水準な性能を備えているだけでなく、高コントラストのVAパネルを採用し、HDR10もかねそなえているので、確かな世界観で暴れまわることができるでしょう。

LCD-GC251RXAB
I-O DATA

超高性能で制する

I-O DATAの「LCD-GC251RXAB」は、360Hzと0.2msのド級の組み合わせで快適プレイを実現してくれるゲーミングモニター。平均的な数値である60Hzの6倍と考えれば、そのすさまじさが分かるでしょう。
また、HDR400にも対応しているので、ゲーム世界の奥深さも体感できるでしょう。

GigaCrysta EX-GDQ271JA
I-O DATA

目を見張る応答速度!

I-O DATAの「EX-GDQ271JA」は、映像美もゲーム性能も追求した一台。
WQHDという一段階上の高解像度ディスプレイにHDR400を搭載。ゲーム世界を色濃く描いたうえで、180Hzに驚異の0.2msにより、快適なゲームプレイで楽しませてくれます。

MOBIUZ EX270QM
BenQ

超ハイエンドゲーミングモニター

MOBIUZシリーズ初の240Hz対応のハイエンドなゲームモニター。
WQHD×IPSパネル×HDRi技術により、贅沢なゲーム体験を味わうことができるでしょう。
綺麗で、滑らかで、快適な一台となっています。

LCD-GCU321HXAB
I-O DATA

万能型ゲーミングモニター

I-O DATAの「LCD-GCU321HXAB」は、機能を盛り込んだ万能型のゲーミングモニター。4Kの高解像度ディスプレイに144Hz×1msと高い性能を盛り込んだ一台となっています。
またHDMI2.1にも対応。PS5でも4K画質かつ120Hzのゲーム体験を楽しむことができます。

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